問題 16

認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活についての次の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい。

  1. 中核症状は、認知症の人にほぼ共通して出現する。
  2. BPSD(行動・心理症状 = 周辺症状)に対しては、鎮静剤で対応することが基本である。
  3. 妄想に対しては、説得して間違いを正すことが重要である。
  4. 非言語的コミュニケーションは用いるべきではない。
  5. 認知症の人が何を言っているか理解できなかったために無視した。
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